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神戸 震災31年

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■詳細■
実施日:2026年1月17日
会場:神戸市中央区「東遊園地」
阪神・淡路大震災の追悼のつどい

阪神・淡路大震災31年 「1.17を忘れない」

2026年1月17日、神戸はあの未曾有の阪神・淡路大震災から丸31年を迎えました。この31年間、兵庫県と神戸市はこの経験から多くの教訓を得て、将来に向けて様々な取り組みを続けています。

神戸市HPより

神戸市HPには防災専用ページがあり、多くの情報発信をしています。

◆神戸市リアルタイム防災情報について
災害発生時や災害発生のおそれがある時に、神戸市民の皆さんに最新の防災情報をまとめて分かりやすく提供するため、 特設サイト「神戸市リアルタイム防災情報」を運用しています。
警報・注意報、地震・津波情報、土砂災害警戒情報、避難情報、避難所情報、対策本部から発表する情報、 防災行政無線の放送内容、雨雲レーダー、24時間天気情報(当日・翌日分)等がリアルタイムに反映されています。

◆避難所の混雑状況について
災害時に開設されている避難所の混雑状況は、 専用サイトVACAN Mapsで確認できます。

◆福祉避難所について
災害時の避難生活において、特別な配慮が必要な要援護者(高齢者や障がい者など)のために、市が二次的に解説する避難所について、 専用サイト福祉避難所を用意しています。
基幹となる福祉避難所をはじめ福祉避難所の一覧や避難の流れ、マニュアル等が掲載されています。

◆個別避難計画(わたしの避難計画)について
個別避難計画とは、災害時に手助けが必要な方(避難行動要支援者)がスムーズに避難できるよう、 事前に「どこに避難をするか」「避難の際に配慮が必要なことはなにか」などを書いておき、 支援を行う人と事前に共有を行う、一人一人の状況に合わせた避難計画です。 作成についての専用サイト個別避難計画を用意しています。
作成の目的をはじめ関連する資料が掲載されています。

私たちの願い

  誰もが「安心して暮らせる」社会を
障がいがある人々が安心して暮らせる社会は、障がいの有無にかかわらず、「支援を必要としている人が支援を享受できる」誰にも優しい社会です。 生活の場で、職場で、取引先などで自然に障がいのある人々と暮らすことにより、その成熟した社会が築かれるものと考えます。

傍観でなく行動を

大きくなくていい、今できることに挑む
福祉事業所での工賃は、労働基準法下の賃金ではないため、とてもわずかです。
できないことに目を向けるのではなく、 できることを活かせる機会を創れたら…そんな想いを抱き、 自分たちがより活動できるように法人を設立しました

社会との架け橋

地域とのつながりを大切に
地域で開催されるイベントで、バザー出店をする機会や交流する機会を活かすようにしています。 また、地元の企業様のご協力を得て、軽作業の紹介や商品の開発にも尽力しています。

よくあるご質問

よくいただくご質問についての回答
作業の紹介や販売機会について、学校への取り組み、
企業様のSDGs企画などについてのお問合せをまとめました

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